今日のお客様は歌手の「岡 ゆうこさん」でした(^^)

2009年09月23日

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ご当地ソングの女王でもある「岡 ゆうこさん」は、30年以上も日本全国(北海道〜沖縄)更にはサンフランシスコまでを巡りご当地ソングを歌っていらっしゃいます!

そんな岡ゆうこさんの仕草は一つ一つが上品で、そして話される一言一言もとても上品な方なので見とれてしまいました。

写真を撮る為に横に並ばせて頂いた時、とてもいい香りがしたのが印象に残っています(o^v^o)


10月に発売される「岡 ゆうこ30周年記念アルバム」にはオリジナル曲はもちろん、懐かしい昭和歌謡もふんだんに入っています♪


脇 たまき
posted by u-work at 13:25 | 脇朱紀

アカペラの進め♪

2009年09月22日

今もなお、声だけで音楽を作り出す「アカペラ」の人気が広がっているそうです♪


その理由はアカペラがジャンルや人数に決まりなく、自由で、専用の楽器もいらず、仲間と声を合わせればどこでもすぐに演奏できる音楽だから♪
つまり自分の声だけを活かして人を感動させることができる音楽だから♪というところにもあるようです。


また少しづつうまく歌えるようになることで、「もっと上手くなりたい!楽しい!もっと仲間と素晴らしいハーモニーを生み出したい♪」と思うようです。

探してみるとアカペラサークルやアカペラ教室は結構ありました。

●京阪神アカペラサークル「アヴォワ」さん↓は歌を楽しみたいという人達が集まって

 いる初心者中心のサークルだそうです
http://a-voix.sub.jp/

●無料体験レッスンもあるアカペラ教室↓も神戸や大阪にあります。

♪CASH BOXアカペラサークル・http://www.cashbox.jp/school/

♪ARTRIUM(アートリウム)ボイススタジオ・http://veeschool.com/music/SR001/Pref28/7200898000100002/index.html・・

※CASH BOXさんでは9月27日、アカペラボーカルグループ「RAG FAIR」のメンバー、奥村政佳(おくむらまさよし)氏が企画したJAM企画のアカペラライブがあるようです。
CASHBOXの場所:JR三ノ宮駅/阪神・阪急・地下鉄三ノ宮駅より徒歩10分

芸術の秋、「素敵な音楽に舌鼓をうつ」のもいいのではないでしょうか☆


脇 たまき
posted by u-work at 13:00 | 脇朱紀

休日を考える

2009年09月21日

今日はシルバーウィーク真っ只中、敬老の日でもあるのでどこかにお出かけされている方も多いかもしれませんね☆

お休みの日はしっかり遊んでしっかり休憩するのが一番☆休みがあるから頑張れる!

でも、そんなお休みの日でも頑張ってお仕事をしていらっしゃるあなたはもっと素晴らしいです☆

お休みの日も1分1秒を有意義に過ごしたいものです。

ちなみに私が近頃お休みの日に読んでいるのがコレ↓☆「修羅の刻」です。私にしては珍しく「大人買いしちゃいました!」(古本屋さんで、ですけどね・・)

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しかし、漫画1冊読むのに3時間以上かける私・・・3ヶ月前に買いましたが、今4巻目です。。。


脇 たまき
posted by u-work at 13:00 | 脇朱紀

落語家と行くなにわ探検クルーズ☆ vol.2

2009年09月19日

川から見る「ドンキホーテの観覧車」
川から見る「大阪城
川で写る「グリコのおじさんの足と脇たまき」
クルーズの期間は8月〜2月
 
所要時間は1時間30分★彡
 
大阪の夜の街を川から見るのは初めての経験で、すんごい感動!!
 
大阪で生まれ、大阪で育った女、脇 たまきにとっては見慣れた街のはずなのに、川から見る大阪の街は全く違う顔を見せます。空気の様な存在だった者の、美しい、かっこいい一面に改めて気付かされるような感動がありました。
 
 
脇 たまき 
 
 
posted by u-work at 21:25 | 脇朱紀

落語家と行くなにわ探検クルーズ☆

「なにわ探検クルーズ」に行ってきました。出発点は湊町船着場(湊町リーバープレイス)。この日は笑福亭由瓶さんが案内してくれました。
 
笑福亭由瓶さんが落語家ならではの楽しい芸を披露してくれながらのクルーズ。その船の名は「キラリ号」
この日は珍しいくらい水位が高く、更に満潮時刻と重なったのか?本来の木津川北上コースで行くと船が橋の下をくぐれない場所もある、ということで、道頓堀川を東に→東横堀川を北上し→土佐堀川を東に→大阪城を見てUターンして帰ってくる。というコースでした。
 
道頓堀川と東横堀川は人工的に水門を使って水位を調節しているらしく、「船の前に立ちはだかる水門が開いていく様子、閉じていく様子、水門付近には赤信号を無視した運転手が水びたしになってしまう、噴水シャワーが出ているようす。」など初めて見るものばかり。
 
川から見る「難波橋(ライオン橋)の噴水」
川から見る「中央公会堂」
川から見る「グリコの看板」
 
脇たまき 
 
 
posted by u-work at 10:53 | 脇朱紀

カムイ外伝

2009年09月17日

今日はなんと!あの崔 洋一(さい よういち)監督に電話で出演していただきました。


崔監督作品といえば私は2003年に上映された盲導犬「クイール」の印象が強かったのですが、今回の「カムイ外伝」は全く雰囲気の違う作品です。

抜人(ぬけにん)として忍者の世界を抜け出したカムイが裏切り者として仲間から追われ続けるのです。

崔監督は「漫画を映画にするのは難しかった。殺陣のシーンは特に難しかった」とおっしゃていましたが、私はこの殺陣のシーンは素晴らしく格好いいと感じました。

間合いやスピードに生生しさがあり、綺麗なんだけど迫る怖さもあるのです。

この映画を観ていると「忍者の世界ってこんなに大変な世界なんだ・・・」と恐ろしくなります。

松山ケンイチさん、小雪さん、伊藤英明さんの鍛えこまれた体での素早い動きや走り。


緊迫したシーンの連続の中に登場する小林薫さんのホンワカとした雰囲気。

「これは、どうやって撮影したのだろう?」と思うようなビックリするアクションシーンの数々・・・

見ごたえあります。

9月19日(土曜日)より公開です。


脇 たまき
posted by u-work at 13:20 | 脇朱紀
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