今日のゲストは「ワオ!」「セイヤー!」の冠二郎さん☆

2009年09月16日

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今日の番組で伝わったと思いますが、とてもパワフルな方でした(^0^)

本番はもちろん本番前もCM中も番組後も、ずっと同じテンションの冠二郎さん(^◇^)

私は最初は口をあけて「ポッカ〜ン」(^○^)と見ていましたが、気が付けば冠さんワールドに入ってしまっていました。

存在感のある、一緒の場所にいてくれるだけで楽しくなる冠二郎さんは9/20NHKのど自慢大会にも出演されます

是非皆さん見てくださいね☆


脇 たまき

posted by u-work at 12:44 | 脇朱紀

旅の荷造りのコツ

2009年09月15日

もうすぐ、シルバーウィークです♪♪ 旅行の予定を立てている方の為にも今日は「旅の荷造りのコツ」をご紹介しました。

まず荷造りの基本は

(1)「国内旅行なら迷ったら置いていく。国外旅行なら迷ったら持って行く。」です。理由は国外の場合、目的の物を見つけるのに時間がかかるか、あるいは見つからない場合が多いからです。


(2)「硬いもの(靴など)は内側に、外側には衣類など柔らかいものを」理由はバッグを置いたり運んだりするときに物自体もバッグも傷付く可能性が減るからです

(3)「すき間を作らないこと」シャッツ、タオル、ズボンなどを棒状に巻いて詰める

(4)最後に上着でふたをすると、不意に開いても中がこぼれにくいのでオススメです。

その他、アウトドア用品のお店には沢山の便利グッズがあるので(例えば「腰掛にもステッキにもなるバッグ」などが販売されているので、そういったお店をチェックしてみるのもいいかも☆


少し話は変わりますが車で長時間出かける予定の方へ・・・


乗用車でも「エコノミークラス症候群になることがあるらしいです。気をつけてください。ならない為には、●2時間ごとに車をとめて、外を歩く。●座席に座ったまま、かかとやつま先の上下に動かす運動、太ももを上下に動かす運動。●腹式深呼吸を行う。●ミネラルウォーターか薄いお茶で水分をとる。●ゆったりした服装をする。●足はくまない。などに注意して楽しい思い出を作ってください♪♪脇 たまき
posted by u-work at 12:02 | 脇朱紀

ゲームお好きですか?

2009年09月14日

近頃は「すれ違い通信」であったり、ゲームを使っての遊び方も幅が広がってきますよね☆


しかし、こんなことを話している私は全くゲームをしない人間です。

確かに子供の頃は周りの殆どの友達の家にゲーム機がありました。しかし私の家にはなかったのです。

だから時々友達の家で一緒に対戦ゲームをやらしてもらってもすぐに負けてしまうので、だんだんとに興味をなくしていった・・・という具合です。

 
しかしそんな私が唯一好きなゲームがあります。

それはゲームセンター内にある「車のレースゲーム」。

これは小学校の頃から好きで、ゲームセンターに入ると今でも一目散に駆け寄ります。

その頃の影響もあるのか、今は実際にカートにのってサーキットコースを走るのが好きです。

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車(セダン)脇 たまき車(RV)
posted by u-work at 12:00 | 脇朱紀

あの味が忘れられない・・・

2009年09月13日

 
日曜のこの晩御飯時、みなさんはいかがお過ごしですか?
 
私は、またまたあの「韓菜和牛」さんの「塩テールラーメン」が食べたくなってきています。
金曜日に食べたばかりだというのに・・・
 
そうそう!お店のブログに私達の事を掲載してくれていました☆↓をチェックしてみてね☆
 
 
「食べたい!いや食べるどころかこの店で働きたい!」て人も今なら受け入れてくれるみたいです。↓(時給のところが切れていてすみません)
 
脇たまき 
posted by u-work at 18:00 | 脇朱紀

遊・わーく・ウィークリー暑気払い

2009年09月12日

今夜は「遊・わーく・ウィークリー」メンバーで焼肉に行ってきました。
地下鉄谷町線「千林大宮駅」近くにある「韓菜和牛」さんです。   上カルビ、塩たん、ユッケ、赤せん、はらみ、クッパ 等など・・・美味しいものをあげたらキリがありません。
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その中でも私の舌を感動させてくれたのは「塩テールラーメン」と「フィレ肉」
そして食事後半に食べた「韓国のり」と「白米」セットです。 本当に美味しくて、感動しますよ(^0^)
最後にお店のみなさんと、
左から、ひろみちゃん、たまき、ともちゃん、お店のお兄さん、お母さん、お父さんです。
blogも作ってしらっしゃいますよ
  脇 たまき  
posted by u-work at 02:03 | 脇朱紀

キャデラックレコード(^・^)♪

2009年09月10日


1950年代から60年代、70年代までシカゴにあった名門のソウル系のレコード会社「チェス・レコード」とそこに所属したアーティスト達の様々な物語を描いた作品です。

ちょうどこの頃、同じ時代のレコード会社といえば

デトロイトにはモータウンレコード・・・都会的で洗練されたR&Bを歌うスモーキー・ロビンソン、ジャクソンファイブ、マービンゲイ等が所属
  
メンフィスにはスタックスレコード・・・土の香りのするR&Bを歌うオーティス・レディング、アレサ・フランクリン、ウィルソン・ピケット等が所属
  
シカゴにはチェスレコード・・・都会的なブルースを歌うマディ・ウォーターズ、チャックベリー、エタ・ジェイムス、ハウリンウルフ等が所属

していた。

レナード・チェスはそんなチェス・レコードのオーナーでマディ・ウォーターズ等を発掘した重要人物。


この時代はまだ黒人差別があからさまだったのですが、ポーランド移民のレナード・チェスは黒人アーティスト達の事を「ビジネスパートナーは家族と同じ」とマディ・ウォーターズたちを仕事関係の白人からかばい、とても大切にしました。

しかし、いいことばかりではなく、アーティスト達から反感をかうような事も色々あったようです。

チェス・レコードのオーナーとアーティスト達の関係。

なかなか知ることの出来ない、貴重な内容が詰まっている作品です。


特に私が感動したのは、あのジャニス・ジョップリンも憧れたエタ・ジェイムスが歌う「At Last」をビヨンセが見事に演じ、歌い上げるシーン・・・

圧巻でした!


脇 たまき
posted by u-work at 13:11 | 脇朱紀
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