彼岸島

2009年12月24日

この作品は松本光司さんの人気コミックの映画版です(^-^)

主演、 石黒英雄さん演じる明が行方不明の兄を彼岸島と呼ばれる地図載らない未知の孤島へ探しにいきます。

しかしその島で想像を絶するような出来事が次々と起こり。。( ̄□ ̄;)!!


次第に明らかになっていく明の兄とこの島の関係(;□;)!!

極限状態に追い込まれた中で繰り広げられる友情・裏切り・兄弟愛・・・どんどん引き込まれていきますよ!

音楽は、今なかなかライヴチケットが取れない、9mm Parabellum Bulletの2010年1月6日リリース「命ノゼンマイ」♪

映像、音楽、全てひっくるめて楽しんでみては?(o^-’)b

この映画をみてから原作の漫画を読めば、より深く理解できて楽しめると思いますよ!!

脇 たまき
posted by u-work at 13:16 | 脇朱紀

今日のお客様、永井裕子(ながいゆうこ)さんでした♪

2009年12月23日

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デビュー10年になる永井さん。
風格を感じさせつつ、しかし、とっても可愛い方でした★彡

最初は歌手になる事を反対されていたお祖母さんも永井さんの実力ある活躍に、とても喜ばれていたそうです(^v^)

キュートな雰囲気に反して、まだ20代の若さにして貫禄のある歌を聴かせてくださいます。

「男の情歌」を是非みなさん堪能してください♪(d⌒〇⌒)b♪


脇 たまき
posted by u-work at 13:14 | 脇朱紀

格安レンタカー

2009年12月22日

近頃は節約の為に車を持つ人が以前よりも減ってきているようですね。 
 
そんな不況の時代、急速に店舗数を増やしているお店があります。
 
それが「格安レンタカー」 
 
従来のレンタカーと比べて、半額程度の料金で車を貸してくれるんです。
 
例えば、12時間利用で2625円〜、1泊2日でも3150円〜、とかなりリーズナブル(^-^)
 
 安さの理由は車両費や人件費などを徹底的に削っているからだそうです)^o^( 
 
貸し出す車は中古車が中心。
 
人件費や土地賃貸料はガソリンスタンドや整備工場などと兼業することでコストを抑えています。 
 
貸し出しや返却、洗車、点検などの作業はガソリンスタンドや整備工場のスタッフさんが通常業務の合間に行うので、追加でかかる人件費が抑えられる、というわけ。 
 
メンテナンスもしっかりしていて従来のレンタカーと同じく保険制度も用意している会社も多いそうですよ(^^)  
 
あくまで一例ですが 
 
ニコニコレンタカー・・・http://www.2525r.com/
 
 ワンズレンタカー・・・http://www.ones-rent.com/ 
 
イツモレンタカー・・・http://www.itsumo-rent.com/index.html 
 
などがあります。 
 
お出かけ前に一度チェックしてみるといいかも☆ですね 
 
(P.S) 駅のバス停に見慣れないバスを発見!!
 
宅配便と同じ感じのドライバーさんが乗っていました(◎o◎)
 
乗客はみんな送り状を貼り付けられているのでしょうか? 
 
 
 
脇 たまき
 
posted by u-work at 16:58 | 脇朱紀

自由な時間 いくら?

2009年12月21日

今日番組で紹介したように、仕事などが減ったためにアンケート結果では「自由に使える時間の価値が値下がりした」という意見も多かったようです。
 
みなさんはどうでしょうか?
 
もし、時間を持て余していたとしても、今日森脇さんが言っていたように、持て余していると感じる時間は本当は自分に栄養をたっぷりつける充電時間間なのかもしれませんね(^-^)
 
時間をうまく使って、時間に流されるばかりではなく時には立ち止まってみる、これって実はとっても大切なことのような気がします(^o^)
 
 
(P.S)
 
新阪急ホテル前のツリー、とてもカワイイです★彡
 
 
 
脇たまき
posted by u-work at 12:09 | 脇朱紀

カティンの森

2009年12月17日


この映画は第二次世界大戦中、ソ連の捕虜になった約15,000人のポーランド将校が1940年を境に行方不明になり、その将校達が実は「カティンの森」で虐殺されていたという、実際にあった事件を描いています。

この作品の監督、アンジェイ・ワイダ監督の父親も1940年の春「カティンの森」事件でソ連軍に虐殺されました。

しかも、戦後もポーランドはソ連に支配されていたため、ポーランド国民がカティンでの真実を語ることは許されませんでした。

しかし、カティンの森事件から70年経った今、ようや映画化することが出来ました。

それだけに監督にとっても思い入れの強い作品になっているようです。

特にラストシーンは監督やポーランド国民の思いが強くこめられているのではないかと思います。

静かな中に迫ってくる強く訴えるメッセージ。

辛く悲しい歴史ですが、知っておかなければならない歴史だと感じました。

1月9日(土曜日)より シネ・リーブル神戸、シネ・リーブル梅田、京都シネマ等で公開されます。


脇 たまき
posted by u-work at 12:05 | 脇朱紀

今日のゲストは九州出身 KEI−TAKUのお二人でした☆

2009年12月16日

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KEI−TAKUの内山敬太さん、遠山卓也さんにお越しいただきました(^-^)

お二人の音楽からも、お話してくださる雰囲気からも九州の大地が育む自然の豊かさを感じます♪

11月4日に発売されたアルバム「FORK IS NOT DEAD」にはKEI−TAKUのオリジナル曲はもちろん、九州出身アーティストの方々の楽曲カバー(初恋、妹、案山子、思えば遠くへ来たもんだ 等)沢山収録されています。

このアルバムを聴いていると、改めて日本のフォーク音楽の偉大さを実感しますよ!

セピア色で新鮮なKEI−TAKUの作品を是非チェックしてみてください!!


脇 たまき
posted by u-work at 12:05 | 脇朱紀
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